待ってました!🌰

みなさん、こんにちは。アーバンケア八戸ノ里事務員の木村です。

日に日に秋らしくなってきましたね。トンボもよく見かけるようになりました。

さて、アーバンケア八戸ノ里でも秋を満喫!(^^)!

栗拾いに出かけました。

「ほんまに大きな栗やな。」

大きな栗の木の下で~♪ と楽しい歌声も聞こえました。

🌰 の豆知識

雌花にあるトゲの部分は総苞(そうほう)といい、その中には将来、種となる子房が、通常3つずつ入っています。受精すると総苞はイガになり、子房が栗となります。そのため、一般的な品種ではイガの中に3個の「3つ栗」です。

ただ、茨城県のブランド栗「飯沼栗」のように、栽培技術によって、1つのイガに栗が1つだけ入った大粒の栗も生産されています。

これからも楽しい栗拾いは続きます。

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